Fire Pump

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登場作品:Don't Starve Together icon.png

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Fires on a ship are not to be taken lightly.

Warly

Fire Pump(消火ポンプ)Don't Starve Togetherにおける「Return of Them」アップデートにて追加されたアイテムです。Seafaring Filterから選択することができ、材料は2個、スピットフィッシュ1個になります。初回の作成にはシンクタンクのそばに立ってプロトタイプを作る必要があります。

に設置すれば半径アイテム7.5個分の効果範囲を持つ消火器となります。火事が起きたときはプレイヤーがポンプを起動すれば水を飛ばしてを消してくれます。

Placeholder.png トリビア

  • 消火ポンプはReturn of Themの「Troubled Waters」アップデートにて追加されました。
  • 消火ポンプを調べた時のマクスウェルの「Higgsbury, I think a bucket would have sufficed...(ヒグスべリー、バケツで事足りると思うのだが…)」というセリフと、ウィノナの「Why do I get the feeling this is that funny-haired scientist's handiwork...(なぜか、あの変な髪の科学者がこれを作ったように感じるんだ…)」というセリフ、また、ウィルソンがスピットフィッシュを調べた時の「Just spit-balling, but I might have a use for you...(ただの思い付きだけど、何かに使えそうだ…)」というセリフから推察するに、消火ポンプを発明したのはウィルソンであると考えられます。

Blueprint.png ギャラリー